M女紹介 30代女性まり
2025年6月20日
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M女というよりもセフレに近い。彼女は2児の母であり福祉系の仕事もしている。いたって普通の女性である。
夫とはレスでSMの経験はない。
日々忙しい中、彼女は癒しを求めていたのだろう。初対面の日は仕事の合間を縫って来てくれ、お茶をして解散した。
2回目はそのままホテルへ。彼女は見た目とは裏腹に性に貪欲だった。
一緒にお風呂に入るなり自ら私の肉棒を握ってきた。
そう簡単に入れてしまっては面白くない。お風呂から出た後はフェラそしてイラマだ。
彼女は慣れておらず床は唾液でべちゃべちゃ、しかしそんなことはお構いなく一生懸命咥えてくれる。とても愛おしく感じた。
驚いたのが喘ぎ声、普通は緊張であまり出ないものだが彼女は違った。
とても心地よい響き、何度もイってくれた。自分の棒で満足してくれるのはとても嬉しいことである。
1回戦では当然終わらない、少し休むなりおもむろに彼女は体を起こし、フェラをされ再び挿入する。また心地よい喘ぎ声が部屋中響き渡った。
Sだからこそもっと開発していきたい欲がでてくる。アナルに指を入れる程度だが彼女は受け入れてくれた。その快感に酔いつつ、のめりこむのが怖いとも言っていた。
しかし彼女と出会わなければ彼女は日常に忙殺され、性の解放・快楽に出会うことはなかっただろう。セックスは「人間の最も強力な本能」「愛の出発点」である。それを彼女の人生に与えることができたなら自分にとっても幸せである。
世の中には被虐を一通り受けこの世界を卒業していく者と、のめり込む者がいると思う。
未経験の事は誰しも不安や恐怖があるもの。それを乗り越えたとき本当の快楽に出会えるのかもしれない。

